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| 募集内容 |
現地参加枠 無料
先着順
LT登壇枠 無料
先着順
オンライン枠 無料
先着順
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|---|---|
| 申込者 | 申込者一覧を見る |
| 開催日時 |
2026/05/31(日) 13:30 ~ 19:00
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| 募集期間 |
2026/04/19(日) 02:41
〜 |
| 会場 |
アールスリーインスティテュート (gusuku Ashibinaa OSAKA) 〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 タワーC 16階 マップで見る 会場のサイトを見る |
| 出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
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参加者への情報
イベントの説明
📝 イベント概要
「とりあえず動く」から「実用を支える」LLMアプリへ。
LLMの普及により、誰もが簡単にAI機能を組み込めるようになりました。しかし、プロンプトの不確実性や出力の評価、そして継続的な改善といった「製品レベル」の壁に突き当たっている方も多いのではないでしょうか。
本イベントは、LLMアプリを開発している学生や、実務でAIエージェントを構築しているエンジニアを対象とした、中上級者向けの技術講座です。
モデルの性能を定量的に評価するための「ハーネスエンジニアリング(Harness Engineering)」から、本番運用に欠かせない「LLMops」の概念まで、LLMアプリ開発の核心に迫ります。
🏬 会場
グランフロント大阪 タワーC (北館) アールスリーインスティテュート gusuku Ashibina
大阪駅御堂筋北口から徒歩3分!
- JR 大阪駅(徒歩約3分)
- Osaka Metro 御堂筋線 梅田駅(徒歩約4分)
- 阪急 大阪梅田駅(徒歩約7分)
会場へのアクセス: https://assets.r3it.com/gusuku_ashibinaa_osaka/gusukuAshibinaaOSAKA_Access.pdf
🕛 タイムテーブル
| ⏰ 時間 | 内容 |
|---|---|
| 13:00-13:30 | 会場準備・受付 |
| 13:30-13:35 | Opening |
| 13:35-13:40 | R3 Institution 紹介 |
| 13:40-14:00 | バグから学習するAIのためのハーネスエンジニアリング森鳰さん / ダイキン工業株式会社 |
| 14:00-14:20 | TBD |
| 14:20-14:30 | Short Break |
| 14:30-16:20 | ADK でカスタマーサポートのマルチエージェントAIを作ろう!yunineko |
| 16:20-16:30 | Short Break |
| 16:30-16:35 | LLM AgentでTRPGを動かしたら、Agentの地獄を(多分)全部見た話田中 博悠 |
| 16:35-16:40 | AI Agentの出力を調教する方法犬 |
| 16:40-16:45 | Research with AI: 実験・論文執筆・再現性のためのAI活用術Hayate Kojima |
| 16:45-16:50 | あなたの知らない(かもしれない)エージェントの世界緒方 克也 |
| 16:50-16:55 | TBD斉田 真也 |
| 16:55-17:00 | TBD栃本 和宏 |
| 17:00-17:05 | TBDOkaz02 |
| 17:05-17:10 | Closing |
| 17:10-18:00 | Networking |
💬 セッション
Takeshi Morinibu : バグから学習するAIのためのハーネスエンジニアリング
製品レベルで継続的開発を行うためには、発生したバグから学習することで今後のバグ発生を抑制することが重要です。本セッションではバグからどのように学習させるかという観点から、LLMの不確実性や継続的な改善にも繋がる知見を共有できればと思います。
- ダイキン工業株式会社
TBD...
ゆにねこ : [ハンズオン] ADK でカスタマーサポートのマルチエージェントAIを作ろう!
「AIエージェントが流行っているけれど、実際に実装する方法が分からない」「AIエージェントのベストプラクティスが知りたい」そんな方のために、最新の ADK 2.0 と Gemini Enterprise Agent Platform を活用して 「カスタマーサポートを行う A2A マルチエージェント AI」 を構築します。
💡 このハンズオンで得られること
- AIエージェント開発の基本
- A2A で複数のエージェントと協調
- ADK 2.0 Graph Workflow による新たな実装体験
- Gemini Enterprise Agent Platform でエージェントのデプロイや評価をする方法

- SWE at start-up companies
⚡ LT 情報
田中 博悠: LLM AgentでTRPGを動かしたら、Agentの地獄を(多分)全部見た話
TRPGをTypescript×CohereというAIで開発を試みました。今回は、その最中に起こった地獄とうまくいかないポイントなど、失敗談を共有します。
web系から組み込みまで、気分が赴くまま幅広く開発しています。趣味はイベントの企画をしては日程調整に失敗し粉砕すること。
- 三田学園高等学校1年生
犬: AI Agentの出力を調教する方法
AI Agentの出力を調教する方法と実際の開発でのノウハウ的なものを話します。
ハードウェアからAI Agentまでフルスタックソフトウェアエンジニアです。大阪には何回か行きましたが今回はオンラインでの参加です。
- 東京大学大学院情報理工
Hayate Kojima: Research with AI: 実験・論文執筆・再現性のためのAI活用術
研究活動でAIエージェントを使うために試行錯誤している内容をお話しします。
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専門は機械学習・信号処理。普段は大学院で研究しつつ、合間にものづくりをしています。
- 大阪大学大学院工学研究科博士後期課程
緒方 克哉: あなたの知らない(かもしれない)エージェントの世界
codingだけじゃない最先端でのエージェントの活用方法と今後の行く末を想像してみます。

software engineeringに飽きました
- 大阪大学大学院情報科学研究科M1
斉田 真也: TBD
個人開発やってます。Bokuchiというマークダウンエディター開発してます。https://shinya.dev/
コミュニティ規約
本イベントの参加にあたりましては、Google Developers が定めるコミュニティガイドライン、およびアンチハラスメントポリシーの遵守をお願いいたします。
主催: GDG on Campus Osaka
世界 2,100 大学以上に展開している GDG (Google Developer Groups) on Campus の大阪大学支部。Google Developers のサポートのもと、テクノロジーを利用した課題解決を行う、大阪大学のテックサークル。
- 公式サイト: https://gdsc-osaka.jp
- Instagram: gdgoc_osaka
- X: @GDSC_osaka
発表者
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